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レコーディングで成長を定期的に確認

ボイストレーニングの成果は実践で活きるか?
またレコーディングから課題をみつけよう。

レコーディングができる環境の重要性

レコーディングマイクボイストレーニングが「インプット」だとすれば、レコーディングは「アウトプット」です。ボイストレーニングで自らを成長させ、レコーディングで課題を確認/発見する。それをまたボイストレーニングに持ち帰る。このインプット/アウトプットの繰り返しこそが、最も成長が早いとされています。

WHITE VOICEには、その両方に取り組める環境があるから、歌手としての成長が見込めるのです。

レコーディングの目的

歌が安定したらレコーディングの経験を積みましょう。 マイクとヘッドフォンを使う環境になると、途端に歌えなくなる方は多いのです。 「慣れ」を目的とし、ボイストレーニングと並行して定期的にレコーディング演習を行いたい。

ウィークポイントは改善されたか、新たな課題は出てきていないか、レコーディングを通じて様々な角度から分析と提案をいたします。レコーディングした音源は差し上げますので、後からご自身で再チェックしてみてください。

インプットとアウトプット

ボイストレーニングのコマをレコーディングに振り替える

レコーディングブースレコーディングする度にお金がかかっちゃ、大変です。WHITE VOICEでは、1ヶ月に持っているボイストレーニングのコマを利用して、レコーディングを行うこと可能。

例えば「4コマ」中、「2コマ」を消費して2時間のレコーディングをする事ができます。 演習目的のほかに、本レコーディングの用途としても活用できます。

応用編!レッスンコマを制作の時間に充てる

活動が進んできたら、オリジナル曲を持ち、作品を仕上げるための本格的な制作に入ることでしょう。「制作」にかかる項目は、「レコーディング」「ディレクション」「ミキシング」の3つ。これらを レッスンコマを利用して進めることが可能(制作期間、ボイストレーニングをお休みして、持ちコマを制作に充てることができる)。

例:

  1. レコーディングエンジニアとディレクターの2名をスタジオに呼び、2時間でレコーディングを行う(4コマ消費)。
  2. 後日録音した音源をミキサーに送り、ミキシングを4時間で行う(4コマ消費)
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